旦那の脳卒中 闘病記⑤

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こんにちは!

ご覧くださりありがとうございます。

旦那が脳梗塞発症してから半年が立ちました。

とても時間の流れが早く去っていったように感じます。

半年経過したので、こないだ障害手帳の申請に行ってきました。

 

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病院へ

うちの場合は入院していた病院で障害認定の審査をしてもらいました。

理学療法士、作業療法士による身体の確認と、質問等に答え、その結果をもとに

脳神経内科医師が診断書、意見書を作成する流れでした。

実は脳神経内科の先生は、普段通院している病院の開業医師で週一で入院

していた病院に勤務されており、そこで意見書を作成するということ

になっていました。

障害認定の際に困られるのが、どこの病院で診てもらおうということでは

ないでしょうか?

障害認定の際に知っておかなければいけないことがあります!

申請をお願いしてもらおうとしている医師が申請する障害区分の診療に

事し、尚且つ5年以上の臨床経験がある医師とされています。

うちの場合は入院中に退院してからの通院する病院を探していました。

入院先の病院は平日しか開いていないので土曜日も通院できるところを

探し始めたら、偶然にも入院している病院で週一で来られる先生がいることを

知り、その先生が開業している病院は土曜日も開いているし、オンライン

診察もしているところだったのです。

そして退院後も、その先生の病院へ通院しています。

その点ではスムーズに病院選びができて良かったです。

事前に準備

うちの場合は入院中から、この障害手帳申請については調べていました。

用意するものは障害者本人の顔写真です。

住まれている地域によって多少の違いがあるかもしてませんが

写真は必ずいるものです。

これは事前に用意していたほうがバタバタしなくてすむと思います。

医師の意見書作成までにうちの場合は3週間かかりました。

うちの場合は大きな病院で依頼しているので時間がかかりましたが

個人病院で頼むと即日だったりするようです。

病院から作成できたと連絡があり・・・・

 

再度、病院へ

診断書、意見書もらうだけでOKのはずが、やはり大きな病院なので

まずは内科へ行き、作成したファイルを手渡され、今度は相談室へ行くという

流れでした。

要は障害手帳申請の為の説明だったのですが。。。。

正直、ここは事前に調べていたので省きたかったですね、時間的に。。。

説明を聞き、その日のうちに市役所へ申請に行くことになるのですが

またその内容は次回にでも。。。。

 

皆さんの健康を願いつつ

今日も良い一日をお過ごしください!

 

 

 

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